EKI
命式
易 ── この一手の機を読む
易は、いま立てたい「一つの問い」に対して卦を立て、その機(タイミング)と方向を読む古典です。
命式が長期の地図だとすれば、易は「いま、この一手」の機を読むためのもの。
──
この鑑定でお届けするもの
・お預かりした一つの問いに対する卦立て
・卦の意味と、いま選ぶべき方向の読み解き
・進める / 待つ / 退く ── どの動きに機があるかの見立て
・鑑定書 PDF (約 4〜6 ページ)
──
こんな方に
・「投資判断」「採用判断」「事業撤退」「契約締結」など、いま下すべき具体的な意思決定がある
・選択肢が二つ以上あり、どちらに機があるか読みたい
・命式や手相とは別の角度から、いまの一手を確かめたい
──
推奨頻度: 重大な意思決定の都度。日常的な判断ではなく、年に数回の節目に。
記入された内容は、暗号化のうえ保管されます。
卯辰以外の目に触れることはありません。